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untitled photographs #63

Sunday, 17 November 2013
RICOH GR (2013)

ここのところ仕事面やら何やらで自己嫌悪+閉じこもり気味だったが
ついに心のダムが決壊し、結果家庭内での私の地位も危うくなってしまった。
ヤケを起こすとロクなことはないと自重していたのだけど。。

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Comments

かわたつさん、こんばんは。
私も、ついやってしまいます。
仕事で溜まったストレスを間違って家庭内で放出。。。

でも女の人は強いですね。
それでも、わずかながら愛して頂けているように感じます。
私の勘違いかもしれませんが・・・

女性のようなストレス耐性がほしいものです。
そういうと、女性の方に怒られてしまいそうですが、男は本当にはったりだけで、本当に弱い生き物だと思っています。
常に自分をコントロールすることは、本当に難しいですね。

でも、きっと奥さんはわかっていると思いますよ。

Posted by: akira-ge | November 17, 2013 at 22:43

akira-geさんこんばんは^^
そして、ありがとうございます。
最近知りましたが、男の子は風邪や高熱の頻度が女の子に比べて圧倒的に高いようで・・・生まれながらにして男は弱いということでしょうか。
まさにakira-geさんのおっしゃるとおり、自分をコントロールすることが難しく、職場でも家庭内でも自分の立場を少しずつ危ういものにしています。
サラリーマン社会にうまく適合しなければという思いと、でもそれで本当に良いのかという葛藤もありつつ
そもそも感情が顔や態度に出やすく気も短いこの私の性格はそう簡単に治るものではなく、かといってそこを開き直れるわけでもなし
ただひたすら悶々と鬱々と最近は過ごしております。。
奥さんは大したもので、今日に関してはさほど引きずらずに私に接してくれました。これまた頭が上がりません。

Posted by: かわたつ | November 17, 2013 at 23:20

サラリーマン社会、理不尽なこともありますしねぇ…
日々の葛藤は当然だと思います。
日常的に出来る気分転換は、やはり本を読むことではないでしょうか。仕事のためにも、気分転換の大事さを改めて感じてるこの頃です。
最近、手塚治虫の「火の鳥」の二回目を読んでいます。輪廻転生、因果応報、どんな言葉で例えましょうか。火の鳥が持つ永遠の命をめぐり争う人間たちの物語です。もしご覧になってなければ、これはおすすめします。惜しいことに現代編は描かれずに亡くなられましたが。これは将来息子に読ませたい本です。

Posted by: yokosuke | November 18, 2013 at 08:55

yokosukeさん、ありがとうございます^^
気分転換は大事ですよね。昨晩はいつもより早く眠りに就いたのですが、それだけでも随分気分が軽やかになりました。
火の鳥は恥ずかしながら読んだことがありません。
小学校の図書室に置いてあったのですが、ビジュアル的にインパクトの強い「はだしのゲン」の方を選んじゃいました^^
私の漫画人生は「寄生獣」を最後に終わってしまったようなものですので、火の鳥は私も是非読んでみたいと思います。

Posted by: かわたつ | November 18, 2013 at 20:16

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