Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM

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untitled photographs #172

Sunday, 04 September 2016
Carl Zeiss C Sonnar 1.5/50 ZM
FUJIFILM X-Pro2

現実逃避的にたまに行う職場の片付け大会をやって最近気分が良いので、自分の部屋もがっさり物を捨てちゃって、いっそ小洒落た部屋に大改造したい。音楽でも聴きながらお酒を飲めるような。夏も終わるので。

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untitled photographs #92

Monday, 21 July 2014
RICOH GR (2013)

昨日と今日は適度にスケートボードで滑ることができて満足だった。このところ限られた自分の時間はほとんどスケートボードに費やしており、写真を撮る時間は自ずと限られてきている。ましてやスローカメラであるX-E1はほとんど触ってもいない。今日読んだ本で、北園克衛はゾナーの1.5付きのコンタックスを使っていたと知り、同一ではないにしても自分が持っているコシナ版ゾナー1.5/50で私もそれっぽい作品を撮ってみたいと写真熱がジワリと高まって行くのを感じたところである。我ながら単純な男で嫌になる。

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I'd be happy as the world turning around you #43

Wednessday, 29 January 2014
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
FUJIFILM X-E1

X-T1はファインダーの表示倍率が大きく、デジタル・スプリットイメージと合わせてEVFでのピント合わせが格段にやりやすそうで羨ましい。ピントが合っているか確認するために毎回ダイヤル長押しで拡大画像に切り替えるのはやはり面倒で、できることならファインダー像そのままでピントの詳細を確認したい。X-T1では、フォーカス・ピーキングの色が選べるようで、せめてこの機能くらいはファームアップでX-E1にも使えるようにしていただけるとありがたい。白だけだとやはりピントの山が分かりづらいので。。

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(This is) a lovely way to spend an evening

Monday, 13 January 2014
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
FUJIFILM X-E1

夜に一人部屋にこもり、壁際のいつもと違う照明を灯し、Ann Burtonの「Ballads & Burton」を聴く。4.5畳の私の部屋が、とても居心地の良い小さなライブハウスに変わる。ベースは生々しく目の前で弦を震わせ、優美なピアノがサイドで心地良い響きを添える中、アン・バートンの素直でちょっと低めのヴォーカルが耳に、心にあまりにもスッと入ってきて、私は今この空気の震えの全てを捉えようと思わず目を閉じる。嗚呼、なんて素晴らしい響きなのだ。しっとりと切なく、癖がないのでいつ聴いても素直に心に沁みてくる。そしてふと目を開けるとここはいつものしみったれた4.5畳で、明日からまた仕事かなんて考えながら、冷たい布団で今夜も丸くなるのです。

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untitled photographs #21

Thursday, 16 May 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

私の好きなロックバンドMO'SOME TONEBENDERの
百々和宏の2ndソロがついに手元に!これが楽しみで今日まで生きてきた。
彼の1st「窓」は、私は本気で日本で生まれたロックアルバムの
最高峰の1枚であると思っている。
因みに、1stからの数曲のPVにはあの森下さんが出演しており
今回の新曲のPVの撮影に至っては何とカン松!である。

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I'd be happy as the world turning
around you #23


Wednesday, 1 May 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

おそらくアデノウイルスだと思われる。
倦怠感、胃痛、下痢、熱、のどの痛み、そして結膜炎(両眼)。
さまざまな症状に襲われ地味にきつい一週間であった。
一番つらいのは結膜炎。眼がコロコロしだすと開けておくのも辛くなり
せっかくの休みを長らく目を閉じたまま過ごした。
おかげで音楽をじっくり楽しむことができた。
最近買ったFlaming Lipsやグレイプバイン、The band apartの新作は
いずれも素晴らしい出来だった。

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I'd be happy as the world turning
around you #22


Tuesday, 16 April 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

今回は買えないとわかっていつつも楽しみなのがGRDの新作。
娘との近い距離感でもテンポ良くチャチャっと撮れて
一方で趣味の街撮りでも人目をひかずに撮影に没頭できる。
それらをAPS-Cの高画質で実現できるというのだから
これ以上の幸せはないと言える。

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I'd be happy as the world turning
around you #21


Monday, 15 April 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

今更Joni Mitchellブームが個人的に来ている。
Blueを何度もリピートしている。何て心にしみるんだろう。
そして、あまりの遅さに毎日イライラしていた無線LANを
昨日思い切って買い替えた。何て早いんだろう。

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untitled photographs #14

Saturday, 13 April 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

ついに私もハイレゾ音源の領域に足を踏み入れた。
最近SACDばっかり買っていて、普通の音質に満足できなくなっている。
ハイレゾの世界に行くのはもはや時間の問題であったわけだが
今度はお金の問題で二歩目が踏み出せないわけで。
ポラロイドのフィルムはいつになったら買えるのでしょうか。

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untitled photographs #07

Tuesday, 05 March 2013
Carl Zeiss C Sonnar T* 1.5/50 ZM
Ricoh GXR mount A12

感動や胸のざわめきを収めるのが写真なら
淡々と何気ない日々を写し取るのも写真である。
そこにどんな違いがあるだろうか。

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