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Saturday, 5 August 2017
RICOH GR II (2015)

GRとPRO2では、自分の中での撮影モードが異なる。
撮れる写真も変わるが、撮る写真にも変化があると感じる。
総じて機動性や被写体との距離に拠るものだと思うが
単純にそれだけではないようだ。
ただ、高感度の処理はやっぱりFUJI機の方がいい。

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Tuesday, 18 July 2017
RICOH GR II (2015)

もうすぐ後継機が出るかもしれないけど買ってしまった。
いつでもどこでも気軽に撮れるということが素晴らしい。
やっぱりカメラはコンパクトに限る。

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untitled photographs #183

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Sunday, 18 June 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   タモリ倶楽部で気になったトリプルファイヤーをYoutube検索してたら
    関連動画に出てきたスカートのCALLという曲に心を鷲掴みにされた。
    トリプルファイヤーとのギャップでなおさら響いたのかもしれないが。。

2   ただ、トリプルファイヤーもバッキングはえらい格好良い。
    だらしない54-71という比喩もわかるが、ゆら帝風味もある。
    でもCDは買わないと思う。

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Saturday, 3 June 2017
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-Pro2

1  アンガーマネジメントは、思い出すたび腹が立つ場合にはどうしたらいいのだろう。
   何度言っても繰り返す人は繰り返す。また裏切られたという感情。

2  娘がキングクリムゾンの1stのジャケットを見て「面白い顔」と爆笑。
   言われてみればたしかにと私も笑ってしまって、上記怒りは消え去った。

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Sunday, 28 May 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   2人目の娘もジャングルジムの難関に一人で挑戦したり
    親に反抗的な態度を示したりと、いつの間にか立派に成長してきた。
 
2   やはり換算35mmくらいが私にとってのベストな距離感だと痛感。
    手持ちのレンズだと、その前後はあっても、ちょうどのやつがない。
    だからどうしたといえば、それまでの話。

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untitled photographs #180

Sunday, 21 May 2017
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-Pro2

1   以前からカテゴリが何故だかリンク切れとなってしまっており
    ここのところ更新のモチベーションが下がっていたが
    いつの間にか一部だけ改善している。
 
2   先日ライカM10を触ってしまった。
    手にピッタリと収まるあの感触が今も消えない。

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untitled photographs #179

Saturday, 18 March 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   X100Fを触れば触るほど欲しくなる現象。
    やはり小さくてファインダー付きのカメラが良い。
 
2   先日私一人で娘2人を公園に連れて行った。
    遊具は危ないので2番目の子に付きっきりだった。
    帰り際1番目が「右目が見えない」と言った。
    次の日も同じことを言うので慌てて病院に連れて行く。
    結果は異常なし。構ってほしくてそういうことを言うらしい。
    何とも切なくて、何かごめんなさい。

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untitled photographs #178

Monday, 6 February 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

XF 23mm F2への欲求は、最近C Biogon 21mmがお気に入りなので、とりあえず消え失せた。
この21mmのレンズの描写には、何だか惹かれるものがある。

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untitled photographs #176

Wednesday, 14 December 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

ATCQの18年ぶりの新作が聴ける幸せを噛み締めている。内容も渋くて飽きない。出番の少なかったC Biogon 21mmが気付けば主力レンズに変わっている。風邪が長引いて咳がなかなか止まらない。

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untitled photographs #175

Wednesday, 23 November 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

C Biogon 21mmを売ってXF 23mm F2を買おうかとも思ったが、なかなか踏み切れない。周辺の流れや減光もあり、露出のコントロールも難しいレンズだが、それでもこのレンズならではの独特な画が得られるので、手放すにはあまりに惜しい。レンズそのものの見た目も一番好みだったりするのでなおのこと。

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