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Tuesday, 18 July 2017
RICOH GR II (2015)

もうすぐ後継機が出るかもしれないけど買ってしまった。
いつでもどこでも気軽に撮れるということが素晴らしい。
やっぱりカメラはコンパクトに限る。

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untitled photographs #183

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Sunday, 18 June 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   タモリ倶楽部で気になったトリプルファイヤーをYoutube検索してたら
    関連動画に出てきたスカートのCALLという曲に心を鷲掴みにされた。
    トリプルファイヤーとのギャップでなおさら響いたのかもしれないが。。

2   ただ、トリプルファイヤーもバッキングはえらい格好良い。
    だらしない54-71という比喩もわかるが、ゆら帝風味もある。
    でもCDは買わないと思う。

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Sunday, 28 May 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   2人目の娘もジャングルジムの難関に一人で挑戦したり
    親に反抗的な態度を示したりと、いつの間にか立派に成長してきた。
 
2   やはり換算35mmくらいが私にとってのベストな距離感だと痛感。
    手持ちのレンズだと、その前後はあっても、ちょうどのやつがない。
    だからどうしたといえば、それまでの話。

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untitled photographs #180

Sunday, 21 May 2017
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-Pro2

1   以前からカテゴリが何故だかリンク切れとなってしまっており
    ここのところ更新のモチベーションが下がっていたが
    いつの間にか一部だけ改善している。
 
2   先日ライカM10を触ってしまった。
    手にピッタリと収まるあの感触が今も消えない。

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untitled photographs #179

Saturday, 18 March 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   X100Fを触れば触るほど欲しくなる現象。
    やはり小さくてファインダー付きのカメラが良い。
 
2   先日私一人で娘2人を公園に連れて行った。
    遊具は危ないので2番目の子に付きっきりだった。
    帰り際1番目が「右目が見えない」と言った。
    次の日も同じことを言うので慌てて病院に連れて行く。
    結果は異常なし。構ってほしくてそういうことを言うらしい。
    何とも切なくて、何かごめんなさい。

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untitled photographs #178

Monday, 6 February 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

XF 23mm F2への欲求は、最近C Biogon 21mmがお気に入りなので、とりあえず消え失せた。
この21mmのレンズの描写には、何だか惹かれるものがある。

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untitled photographs #177

Sunday, 25 December 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

2017年は準日記的な記録として手帳をつけたい。元々はこのブログをその位置づけにしていたものの、更新頻度がガタ落ちし、その機能が果たせなくなってしまったので。

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untitled photographs #176

Wednesday, 14 December 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

ATCQの18年ぶりの新作が聴ける幸せを噛み締めている。内容も渋くて飽きない。出番の少なかったC Biogon 21mmが気付けば主力レンズに変わっている。風邪が長引いて咳がなかなか止まらない。

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untitled photographs #175

Wednesday, 23 November 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

C Biogon 21mmを売ってXF 23mm F2を買おうかとも思ったが、なかなか踏み切れない。周辺の流れや減光もあり、露出のコントロールも難しいレンズだが、それでもこのレンズならではの独特な画が得られるので、手放すにはあまりに惜しい。レンズそのものの見た目も一番好みだったりするのでなおのこと。

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untitled photographs #174

Saturday, 19 November 2016
Fujinon XF 35mm F2
FUJIFILM X-Pro2

きのこ帝国の新作は聴けば聴くほど良さが染み入る好盤だ。彼女の書く楽曲は、特にラストデイ、猫とアレルギーやスピカなど、例えるならトッド・ラングレンにも通ずるような崇高さを個人的には感じているが、今回はそれらの楽曲ほどポップには行かずに絶妙な寸止め感を保っており、それがエンドレスリピートへと私を駆り立てる。

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