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untitled photographs #183

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Sunday, 18 June 2017
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

1   タモリ倶楽部で気になったトリプルファイヤーをYoutube検索してたら
    関連動画に出てきたスカートのCALLという曲に心を鷲掴みにされた。
    トリプルファイヤーとのギャップでなおさら響いたのかもしれないが。。

2   ただ、トリプルファイヤーもバッキングはえらい格好良い。
    だらしない54-71という比喩もわかるが、ゆら帝風味もある。
    でもCDは買わないと思う。

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untitled photographs #176

Wednesday, 14 December 2016
Carl Zeiss C Biogon 4.5/21 ZM
FUJIFILM X-Pro2

ATCQの18年ぶりの新作が聴ける幸せを噛み締めている。内容も渋くて飽きない。出番の少なかったC Biogon 21mmが気付けば主力レンズに変わっている。風邪が長引いて咳がなかなか止まらない。

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untitled photographs #174

Saturday, 19 November 2016
Fujinon XF 35mm F2
FUJIFILM X-Pro2

きのこ帝国の新作は聴けば聴くほど良さが染み入る好盤だ。彼女の書く楽曲は、特にラストデイ、猫とアレルギーやスピカなど、例えるならトッド・ラングレンにも通ずるような崇高さを個人的には感じているが、今回はそれらの楽曲ほどポップには行かずに絶妙な寸止め感を保っており、それがエンドレスリピートへと私を駆り立てる。

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untitled photographs #173

Sunday, 30 October 2016
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-Pro2

最近聴き始めたMy Hair is Badは、新作もなかなか良かったが付属のDVDが何と言っても熱かった。数ヶ月前に真赤という曲を初めて聴いたとき、これはThe Promise Ringの再来だと一人で盛り上がったものだが、他のアルバムを遡って聴いてみると、意外とeastern youthっぽくもあったりして要はエモい。最近Hi-Standardも復活したりと、昔エモとかメロコアとか言われていたあの感じが最近ブームなのだろうか。

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untitled photographs #157

Saturday, 13 February 2016
Fujinon XF 35mm F2
FUJIFILM X-T1

スロウの衝撃から17年。いまだにCDをちゃんと買い続けている数少ないバンド、GRAPEVINEの新作を何度も繰り返し聴いていてやはり思うのは、亀井亨の作るメロディの胸ざわつかせ力がいまだに国内最高峰であるということである。もちろん、このヴォーカル、演奏だからこその破壊力なのだが、いまだに売れているのか売れていないのかよくわからない微妙な立ち位置なのが勿体ない。

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untitled photographs #136

Sunday, 07 June 2015
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-T1

前々から気にはなっていたSPARTA LOCALSのPVを何気なく見てたら「水のようだ」があまりにも名曲だったのでCDを何枚か買ったは良いが、フジファブリックのFUJI Qのライブで最初に出てくる、どうも私とはノリが合わないということで観る度にスキップしていた安部コーセイという男のバンドだったと知ったときの軽い衝撃。

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untitled photographs #129

Saturday, 25 April 2015
Voigtlander Ultron 28mm F2
FUJIFILM X-T1

モーサムの新譜絡みでいろいろネットを見てたら偶然出会ったきのこ帝国の「東京」のPVにはまって勢いで借りたフェイクワールドワンダーランドがなかなか素晴らしい。あれに似てるこれに似てる云々はもはやどうでもよくて、何というか佇まいがよい。

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untitled photographs #122

Sunday, 08 March 2015
Carl Zeiss C Biogon T* 2.8/35 ZM
FUJIFILM X-T1

ここしばらく写真を撮っておらず、たまには昔みたいにカメラを持ってブラブラしたいものだ。先週調子に乗ってiPad Air2を買ってしまって毎日のように調子に乗ってスワイプスワイプを繰り返しているが、ケチって16GBにしたのはちょっと失敗だった。Physical Graffitiのリマスター版が出たと最近知って、10年以上前アホみたいにZEPPELINを聴きまくっていた時代を思い出して、久しぶりに買い直してみようかなと検討中。Wanton Songが聴きたい。そして、C Biogon 35mmは素晴らしい。

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untitled photographs #121

Saturday, 28 February 2015
Nokton Classic 35mm F1.4
FUJIFILM X-T1

Nokton classic 35mmを一瞬でも売ろうとした私が馬鹿だった。よくよく振り返ってみると、癖も強いけど楽しい思い出ばかり。
最近疲れているのか、聴く音楽はERIC DOLPHYばかり。何だかんだでFar Cryが一番癒される。

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untitled photographs #90

Sunday, 29 June 2014
RICOH GR (2013)

六月は矢のように過ぎて、まさに一分一秒の密度が濃い時間を過ごしたので、今日の休日はその反動でわりとまったりと過ごした。つもりだったが結局後半は何かとセカセカしてしまい、よろしくないなと反省。Jack Johnsonの新しいやつを聴きながら、On and OnとIn Between Dreamsとこれの楽曲をシャッフルしたら、どの曲がどのアルバムかわけわからんやろうなぁと思いながら、変わらないことの素晴らしさというものについて想いを巡らせてみた。

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