RICOH GR

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untitled photographs #147

Sunday, 11 October 2015
RICOH GR (2013)

いろいろあったので、ブログの掲載を控えていた。
今からまた頻度が上がるというわけではない。

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untitled photographs #146

Monday, 07 September 2015
RICOH GR (2013)

1   通勤バッグに入るAPS-C以上のコンパクトカメラというのは、それだけで素晴らしい。
    あとはGRに素晴らしいVFが内蔵されれば完璧です。
 
2   ヨルタモリとオモクリ監督が終わることにもショックを受ける。
 

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untitled photographs #145

Saturday, 05 September 2015
RICOH GR (2013)

1
  
しばらくX−T1ばかり使っていたけど、やはりGRの機動力は素晴らしい。
片手で撮れる、しかも寄れることの有り難みを改めて知る。
X−T1はMマウント専用機なので、とにかく寄れない。
 
 

2 

GR blog終了の知らせにショックを受ける。
しばらくX−T1ばかり使っていたけど
GRはこれからも使い続けます。
 

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untitled photographs #127

Sunday, 12 April 2015
RICOH GR (2013)

久しぶりにGRのみを持ち出しての外出。やっぱりGRは写真にデジタル臭がないので気分よく写真が撮れる。街を歩きながら娘にGRで写真を撮らせると、街行く人々にまったく遠慮がないので私には絶対に撮れない踏み込んだストリートスナップをいとも簡単に撮る。

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untitled photographs #115

Sunday, 11 January 2015
RICOH GR (2013)

macの調子が悪くなってからというもの、頭の中はそのことばかり。
諸々遅いもので、ネットをみる機会も一気に減ってきた。
Tumblrのチェックはしなくなり、ブログチェックは携帯で行う。
写真の整理も億劫になってきて、これはどうもいかん傾向にある。

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I'd be happy as the world turning around you #60

Saturday, 15 November 2014
RICOH GR (2013)

最近急に寒くなってきた。私の部屋は夏は強烈に暑く、冬は異常に寒い。
冬における風呂場の寒さも尋常でなく、シャワーの水圧もちょろんちょろん。
温度調整もかなりの微調整とテクニックを要する。
生活するには厳しい季節が到来するが、冬の光は素晴らしい。。

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I'd be happy as the world turning around you #59

Tuesday, 11 November 2014
RICOH GR (2013)

飽きもせず撮り続けている逆光写真。もはや理屈でなく自分の衝動のみで撮っている。良い逆光加減に出くわすと恥ずかしながら興奮を抑えきれなくなり、ひとりテンションが上がっている。逆光+我が娘となれば最高の組み合わせとなる。ただし光の加減と動き回る娘との距離感を同時に捉えて撮影するのはなかなかに困難で、これはGRでないと難しい。かなり距離が接近するのでマクロモードが助かる。はっきりいってGRのマクロモードは、私にとっては娘専用といっても良いくらいだ。ということで、トラックバック企画「マクロ(パート2)」に参加してみます。

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I'd be happy as the world turning around you #58

Sunday, 09 November 2014
RICOH GR (2013)

私は切ない写真が好きである。もちろん、切ないなぁと思っているのは自分だけで、第三者には何のこっちゃわからないだろう。逆光写真をいまだに飽きもせずに撮り続けるのも胸がキュンキュンと切なくて息苦しくなるからで、これは切なさから来るものなのか、実は単なる動悸なのか最近わからなくなってきている。

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untitled photographs #106

Sunday, 02 November 2014
RICOH GR (2013)

写真集が増え過ぎて置くところもなくなったので、今度届くやつを最後に買うのを辞めたい。どうせいくら写真集を見たところで自分の撮る写真が上手くなるわけでもないし、結局私の特に好きな写真家の写真集を何冊か持っておけば足りるわけで、実際これまでコレクター魂だけで集めてきたようなところがある。それもこれも全て、後になってプレミア価格が付いてしまう「写真集やデザイン書あるある」が元凶である。

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untitled photographs #105

Wednesday, 29 October 2014
RICOH GR (2013)

コンパクトカメラはGRで十分、もう他に望むものはない。しかしその一方で手元のMマウントレンズを活かせるマニュアル式スローカメラも欲しい。ボケ感満載の、かみさん受けの良い小洒落た写真も撮っておきたい。従来その役割はX-E1に持たせていたわけだが、はっきり申し上げて、撮る度にEVFの拡大ボタンを押してピントチェックするのが面倒くさい。しかも開放で撮らない限り、ピントの山を正確に掴むのが難しく、ピント調整に何往復か強いられる。輪郭強調も白一色なので、はっきりいってわかりづらい。こんなものかと諦めていたが、X-T1の大きいファインダーを知ってしまった今となっては、もはやストレスにしか感じられない。せっかくのMマウントレンズなのに使う気分になれない。ただ、写りが良いのも確か。ということは、今の私に与えられた選択肢はX-T1の一択ということになろう。しかも、これぞまさしく私がこれまで追い求めていたものではないかと思われる「クラシッククローム」モードも手に入る。まさに願ったり叶ったり。でもお金もなかったり。

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